というタイトルのシンポジウムに参加します。関西圏の人は是非ご参加ください。
- いま、建築に何が可能か -
これから僕らは何を“設計”するのか?
高度経済成長期までは建築分野の“設計”の対象は明確だった。
しかし、日本は2005年より人口減少時代に突入した。
2020年には新設の公共事業がなくなり、民間の住宅着工数も100万戸から50万戸に減ると言われている。
床は余り、「建てること」が無条件で求められる時代ではなくなるのだ。
これから建築を志す人は何を“設計”するのか?
これまでの建築分野の“先人”は、もはやロールモデルとして参考にならない。
建築の考え方や技術は他の何に使えるのか。
[日時] 6月19日(土) 18:30〜21:00
※終了後、会場近くにて懇親会を開催します。(希望者のみ)
懇親会…21:00〜23:00 会費3,000円
[会場] 大阪産業大学 梅田サテライトキャンパス(大阪駅前第3ビル 19階)
[参加費] 一般1,000円 学生500円(当日、会場にてお支払いください。)
[内容] 各パネリストによるプレゼンテーション(近作について)、パネルディスカッション
[参加パネリスト]
・吉永健一(吉永建築デザインスタジオ)
・河原司、中川晴夫、笠嶋彩子(Architect Taitan)
・田中淑恵、内藤玲子(SWITCH建築デザイン事務所)
・香川貴範、岸上純子(SPACE SPACE)
・家成俊勝、大東翼、赤代武志(dot architects)
・玉井恵里子(tapie)
(順不同、敬称略)
[コーディネーター]
・山崎亮(studio-L)
[参加申込み方法]
氏名・性別・年齢・所属・懇親会への参加有無を記入の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。折り返し、事務局より参加のご案内をいたします。
申込み締切:2010年6月15日(火)
申込み先:hozsympo@gmail.com
短縮URL:http://hoz-pro.org/member/symposium.html (チラシをダウンロードできます。)
[主催] ホヅプロ実行委員会
[協力] 大阪産業大学、studio-L
2010/05/26
2010/02/25
2/24より事務所移転致しました
SPACESPACEは、8年間お世話になった西区・阿波座を離れ、2月24日(水)より北区・天神橋へ移転しました。
誠に恐れ入りますが、移転に伴い現在の住所・電話番号・ファックス番号が変更となりますので、下記の通りご案内申し上げます。
何卒、ご高承の上、一層のお引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
住所: 〒531-0041 大阪府大阪市北区天神橋7丁目10-14
電話: 050-3723-7577
S P A C E S P A C E 一同
誠に恐れ入りますが、移転に伴い現在の住所・電話番号・ファックス番号が変更となりますので、下記の通りご案内申し上げます。
何卒、ご高承の上、一層のお引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
住所: 〒531-0041 大阪府大阪市北区天神橋7丁目10-14
電話: 050-3723-7577
S P A C E S P A C E 一同
2010/02/08
Most Impressive Architecture 2009
Most Impressive Architecture 2009。昨年一年を振り返り『新建築』『新建築住宅特集』に掲載された作品および論文・記事の中から、特に印象深かったものを3点選ぶという企画に以下の文章を寄稿しました。
アンケート結果が新建築.netに掲載されています。是非ご覧ください。
作品
掲載誌:新建築10月号
作品名:NOWHERE BUT SAJIMA
コメント:プライバシーや法的な条件が潜在化された、ファサードが作る「作品」の層が誌面では前景化している。しかし、別会社であるNowhere Resortを通して不動産事業にコミットし、リゾートの意味を問い郊外をリノベートしようとする、作品に定着し切れない「活動」の層との総体にこの建築の面白さがある。吉村氏の幾つかの作品には、この2層化が見られる。建築作品を読むことに要求されるリテラシーの所在は、変わってしまったのではないだろうか?
掲載誌:新建築5月号
作品名:奥沢の家
コメント:「残すべきものが無い」と感じる程の中から「選択」したものと新しく「付加」したものに、対比や序列を見出すのでは無く、全てを共時的に捉え、1つの作品として見出すリテラシーが新しい。合理性に繋がらない「選択」が設計であることに気づかされた。リフォーム・リノベーションが、新築を超えた豊かな空間を獲得し得る可能性と、そのジャンル自体が新しい「素材」であることを、これ程まで示せた作品は無いのではないだろうか?
掲載誌:新建築9月号
作品名:永井画廊
コメント:ファサード改修に満たない、ガラス一枚の入れ替えという余りに汎用な問題が、ガラスの入れ替えだけでインテリア、若しくは街の設計が可能か?という難問に書き換えられている。西沢氏の作品には毎回驚かされるが、2009年で一番衝撃を受けた作品だった。狭小住宅より更に小さなインテリアやリフォームの設計でデビューする若い建築家が増える中、ここまで汎用且つ、小さな問題では無かったのではないだろうか?
論文
掲載誌: 住宅特集10月号
論文・記事:メールディスカッション さまざまな地域性に応える住宅とは
コメント:北海道から九州で活動する建築家達のディスカッションは、建築を通して日本を縦断する包括感があり、議論の内容にも興味を持った。これまで、気候・風土といった永続する地域性についての議論は多く蓄積されて来たが、変化し続ける今そこに住む人の現在が抜け落ちて来たのでは無いか?末廣氏の「さまざまなコンテクストを並列に考え・・合理的に解釈し直す」という立場は、地域性を現代性の中に位置づけるきっかけになると感じた。
掲載誌:新建築11月号
論文・記事:日土小学校の保存再生がくれた夢
コメント:10年掛かった保存再生の道程は、とても読み応えがあった。多くのリノベーションの作品が雑誌に登場して来たが、やや方法や要素の問題として形骸化してきた感があると感じている。この論文には、新しいリノベーションの方法と可能性が示されていた。「設計手法が開放的で論理的なものであれば、その上に新しいルールを重ねた設計というゲームを続けることが出来る」ということ、即ち設計を上書き、重層する設計方法の可能性である。
掲載誌:住宅特集9月号
論文・記事:環境対応の発想を、新しい住宅像の契機に
コメント:作品掲載誌にあっては目新しい、ハウスメーカーの物件が新鮮だった。記事の企画自体が問題提起的である。新築だけでなく、リノベーションや住宅街区に及ぶ環境技術への研究・実績にはとても興味を持った。社会との明確な接点であるこの分野は、業界全体でコミットするべき場であり、建築家とハウスメーカーの境界を無効化する議論が必要である。高口氏の、太陽光利用などが新しい景観を生む規制になり得る、という発言に共感した。
アンケート結果が新建築.netに掲載されています。是非ご覧ください。
作品
掲載誌:新建築10月号
作品名:NOWHERE BUT SAJIMA
コメント:プライバシーや法的な条件が潜在化された、ファサードが作る「作品」の層が誌面では前景化している。しかし、別会社であるNowhere Resortを通して不動産事業にコミットし、リゾートの意味を問い郊外をリノベートしようとする、作品に定着し切れない「活動」の層との総体にこの建築の面白さがある。吉村氏の幾つかの作品には、この2層化が見られる。建築作品を読むことに要求されるリテラシーの所在は、変わってしまったのではないだろうか?
掲載誌:新建築5月号
作品名:奥沢の家
コメント:「残すべきものが無い」と感じる程の中から「選択」したものと新しく「付加」したものに、対比や序列を見出すのでは無く、全てを共時的に捉え、1つの作品として見出すリテラシーが新しい。合理性に繋がらない「選択」が設計であることに気づかされた。リフォーム・リノベーションが、新築を超えた豊かな空間を獲得し得る可能性と、そのジャンル自体が新しい「素材」であることを、これ程まで示せた作品は無いのではないだろうか?
掲載誌:新建築9月号
作品名:永井画廊
コメント:ファサード改修に満たない、ガラス一枚の入れ替えという余りに汎用な問題が、ガラスの入れ替えだけでインテリア、若しくは街の設計が可能か?という難問に書き換えられている。西沢氏の作品には毎回驚かされるが、2009年で一番衝撃を受けた作品だった。狭小住宅より更に小さなインテリアやリフォームの設計でデビューする若い建築家が増える中、ここまで汎用且つ、小さな問題では無かったのではないだろうか?
論文
掲載誌: 住宅特集10月号
論文・記事:メールディスカッション さまざまな地域性に応える住宅とは
コメント:北海道から九州で活動する建築家達のディスカッションは、建築を通して日本を縦断する包括感があり、議論の内容にも興味を持った。これまで、気候・風土といった永続する地域性についての議論は多く蓄積されて来たが、変化し続ける今そこに住む人の現在が抜け落ちて来たのでは無いか?末廣氏の「さまざまなコンテクストを並列に考え・・合理的に解釈し直す」という立場は、地域性を現代性の中に位置づけるきっかけになると感じた。
掲載誌:新建築11月号
論文・記事:日土小学校の保存再生がくれた夢
コメント:10年掛かった保存再生の道程は、とても読み応えがあった。多くのリノベーションの作品が雑誌に登場して来たが、やや方法や要素の問題として形骸化してきた感があると感じている。この論文には、新しいリノベーションの方法と可能性が示されていた。「設計手法が開放的で論理的なものであれば、その上に新しいルールを重ねた設計というゲームを続けることが出来る」ということ、即ち設計を上書き、重層する設計方法の可能性である。
掲載誌:住宅特集9月号
論文・記事:環境対応の発想を、新しい住宅像の契機に
コメント:作品掲載誌にあっては目新しい、ハウスメーカーの物件が新鮮だった。記事の企画自体が問題提起的である。新築だけでなく、リノベーションや住宅街区に及ぶ環境技術への研究・実績にはとても興味を持った。社会との明確な接点であるこの分野は、業界全体でコミットするべき場であり、建築家とハウスメーカーの境界を無効化する議論が必要である。高口氏の、太陽光利用などが新しい景観を生む規制になり得る、という発言に共感した。
2009/10/22
展覧会「ARCHITECTURE AFTER 1995」展
えらく日が差し迫っていますが、以下の展覧会にSPACESPACEが参加します。 是非お立ちより下さい。
展覧会「ARCHITECTURE AFTER 1995」展
日時:2009年11月6日(金) - 17日(火) 12:00-20:00(6日は12:00-18:00)
会場:AD&A gallery(肥後橋)
主催:建築展実行委員会
特別協賛:大阪工業技術専門学校(天満橋)
後援:AD&A gallery
キュレーション:TEAM ROUNDABOUT
オープニング:2009年11月6日(金) 21:30- (AD&A gallery)
テーマ:「1995年以後」の都市状況から、新たな建築家の役割を考える
趣旨:阪神大震災、オウム真理教事件によって既存の都市インフラの脆弱性が露呈し、「windows95」が発売され、「インターネット元年」と呼ばれて新しい情報インフラの可能性が顕在化した「1995年」以後、現代の社会は一方で情報技術への依存を強め、他方で風景の固有性を失いつつあります。他方、設計技術の情報化は設計プロセスのあり方を変え、新たな建築表現の可能性を示唆しています。そこで本展覧会では、同年以後に活動を展開する次世代の建築家に注目し、現代社会における建築家の役割と可能性を考える機会とします。
出展建築家
乾久美子 梅林克 垣内光司 木村松本 SPACESPACE dot architects 中山英之 中村竜治 藤村龍至 藤本壮介 松岡聡田村裕希 満田衛資 宮本佳明 森田一弥 吉村靖孝
*
関連企画:ワークショップ
期間:2009年11月7日(土)-8日(日) 9:00-17:30
概要:学生チームにより「1995年以後の住宅」の模型300個を制作します。制作された模型は「ARCHITECTURE AFTER 1995」展1階会場に展示され、模型制作を通じて展覧会のキュレーションのプロセスに参加して頂きます。
参加申込方法:大阪工業技術専門学校までお問い合わせ下さい
*
キックオフ・ミーティング「『1995年以後』を考える」
日時:2009年11月6日(金)19:00-21:00
会場:大阪工業技術専門学校
パネリスト:鈴木謙介 藤村龍至
概要:「1995年」とは、どんな転機であったのか。社会学者と建築家の対談を通じて、展覧会の趣旨を伝えると同時に、ワークショップのイントロダクションとします。
*
シンポジウムA「『2000年以後』を考える」
日時:2009年11月8日(日)19:00-21:00
会場:大阪工業技術専門学校
プレゼンテータ:垣内光司 木村松本 SPACESPACE dot architects
パネリスト:五十嵐太郎
モデレータ:TEAM ROUNDABOUT
概要:「1995年以後」のコンテクストは、現代の建築家の実践にどのような影響を与え、どのように次の時代へと引き継ぐことができるか。ここでは、2000年に東京・ギャラリー間で行われた「空間から状況へ」展を監修した五十嵐太郎氏を迎え、「2000年以後」のコンテクストについて討議を行います。
*
シンポジウムB「『2010年以後』を考える」
日時:2009年11月14日(土)17:00-20:00
会場:大阪工業技術専門学校
パネリスト:梅林克 中山英之 宮本佳明
モデレータ:TEAM ROUNDABOUT
概要:展覧会を通じて生まれた議論の総括として、「空間から状況へ」展に出展していた建築家、および本展出展作家を迎え、「2010年以後」の展望について、世代を超えた討議を行います。
*
本件に関するお問い合わせ先
(一般・ワークショップ参加希望)
ARCHITECTURE AFTER 1995 事務局
大阪工業技術専門学校
06-6352-0091
担当:岸上勝彦
(プレス)
藤村龍至建築設計事務所
03-3476-6508
office*ryujifujimura.jp
担当:畑克敏
展覧会「ARCHITECTURE AFTER 1995」展
日時:2009年11月6日(金) - 17日(火) 12:00-20:00(6日は12:00-18:00)
会場:AD&A gallery(肥後橋)
主催:建築展実行委員会
特別協賛:大阪工業技術専門学校(天満橋)
後援:AD&A gallery
キュレーション:TEAM ROUNDABOUT
オープニング:2009年11月6日(金) 21:30- (AD&A gallery)
テーマ:「1995年以後」の都市状況から、新たな建築家の役割を考える
趣旨:阪神大震災、オウム真理教事件によって既存の都市インフラの脆弱性が露呈し、「windows95」が発売され、「インターネット元年」と呼ばれて新しい情報インフラの可能性が顕在化した「1995年」以後、現代の社会は一方で情報技術への依存を強め、他方で風景の固有性を失いつつあります。他方、設計技術の情報化は設計プロセスのあり方を変え、新たな建築表現の可能性を示唆しています。そこで本展覧会では、同年以後に活動を展開する次世代の建築家に注目し、現代社会における建築家の役割と可能性を考える機会とします。
出展建築家
乾久美子 梅林克 垣内光司 木村松本 SPACESPACE dot architects 中山英之 中村竜治 藤村龍至 藤本壮介 松岡聡田村裕希 満田衛資 宮本佳明 森田一弥 吉村靖孝
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関連企画:ワークショップ
期間:2009年11月7日(土)-8日(日) 9:00-17:30
概要:学生チームにより「1995年以後の住宅」の模型300個を制作します。制作された模型は「ARCHITECTURE AFTER 1995」展1階会場に展示され、模型制作を通じて展覧会のキュレーションのプロセスに参加して頂きます。
参加申込方法:大阪工業技術専門学校までお問い合わせ下さい
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キックオフ・ミーティング「『1995年以後』を考える」
日時:2009年11月6日(金)19:00-21:00
会場:大阪工業技術専門学校
パネリスト:鈴木謙介 藤村龍至
概要:「1995年」とは、どんな転機であったのか。社会学者と建築家の対談を通じて、展覧会の趣旨を伝えると同時に、ワークショップのイントロダクションとします。
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シンポジウムA「『2000年以後』を考える」
日時:2009年11月8日(日)19:00-21:00
会場:大阪工業技術専門学校
プレゼンテータ:垣内光司 木村松本 SPACESPACE dot architects
パネリスト:五十嵐太郎
モデレータ:TEAM ROUNDABOUT
概要:「1995年以後」のコンテクストは、現代の建築家の実践にどのような影響を与え、どのように次の時代へと引き継ぐことができるか。ここでは、2000年に東京・ギャラリー間で行われた「空間から状況へ」展を監修した五十嵐太郎氏を迎え、「2000年以後」のコンテクストについて討議を行います。
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シンポジウムB「『2010年以後』を考える」
日時:2009年11月14日(土)17:00-20:00
会場:大阪工業技術専門学校
パネリスト:梅林克 中山英之 宮本佳明
モデレータ:TEAM ROUNDABOUT
概要:展覧会を通じて生まれた議論の総括として、「空間から状況へ」展に出展していた建築家、および本展出展作家を迎え、「2010年以後」の展望について、世代を超えた討議を行います。
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本件に関するお問い合わせ先
(一般・ワークショップ参加希望)
ARCHITECTURE AFTER 1995 事務局
大阪工業技術専門学校
06-6352-0091
担当:岸上勝彦
(プレス)
藤村龍至建築設計事務所
03-3476-6508
office*ryujifujimura.jp
担当:畑克敏
2009/10/18
第12回アーキフォーラム
コーディネーターを務めてもうすぐ1年、早いものです。第12回アーキフォーラムでは、2009年にNOWHERE BUT HAYAMA, NOWHERE BUT SAJIMAを発表した吉村靖孝さんに講演して頂きます。
第12回
・タイトル:一連のNowhere resortの建築、一連のコンテナ建築/吉村靖孝:木・林・森
・講師:吉村靖孝/建築家
・日時:2009年10月24日(土)17:00-19:00(16:30開場)
・会場:TOTOテクニカルセンター大阪 http://www.com-et.com/
大阪市中央区久太郎町3-6-8 御堂筋ダイワビル2F
(地下鉄本町駅9番・12番出口より徒歩4分) *駐車場は、利用できません。
・定員:80名(当日先着順)
・参加費:一般1000円 学生500円
・問合せ:柳々堂書店 tel.06-6443-0167
お見逃し無く。最終回(第13回)の概要は10月24日に発表の予定です。
第12回
・タイトル:一連のNowhere resortの建築、一連のコンテナ建築/吉村靖孝:木・林・森
・講師:吉村靖孝/建築家
・日時:2009年10月24日(土)17:00-19:00(16:30開場)
・会場:TOTOテクニカルセンター大阪 http://www.com-et.com/
大阪市中央区久太郎町3-6-8 御堂筋ダイワビル2F
(地下鉄本町駅9番・12番出口より徒歩4分) *駐車場は、利用できません。
・定員:80名(当日先着順)
・参加費:一般1000円 学生500円
・問合せ:柳々堂書店 tel.06-6443-0167
お見逃し無く。最終回(第13回)の概要は10月24日に発表の予定です。
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